上級の日本語4-ブログ2:子供のころの夢
子供のころ、科学者になりたかった。いつも物事がどう機能するのか気になっていたのだ。特に「どのように宇宙が始まったのか」という質問を知りたかったので、物理学を勉強することが子供のころの夢であった。
年をとるにつれて、科学を通して学べる答えに幻滅を感じるようになった。なぜなら科学的方法は決定的な答えでなく、仮設または理論を与え、そして実験でデータを集める。そのデータは仮説を支持する可能性があるが、仮説を100%証明することは不可能である。科学に対して、数学は質問に100%決定的に答えることができる。このために十年代で数学を好きになったのだ。
大学で四年間数学を勉強していたが、数学の応用はステム分野以外では限られていることが分かった。人間についての問題は一番大事なので、抽象的な数学の代わりに古と現在の人間を理解したかったため、今は文学や歴史を勉強することは夢になった。だが、子供のころと同じ心をまだ持っている。自分のまわりの物事を理解したいのである。
シムオリバーさんの夢がどのように、どうして変わってきたのか、よく説明できていますね。今は歴史や文学に興味があるということですが、数学を四年間勉強したことも、きっとシムオリバーさんの将来の研究に役に立つと思います。私は数学が全然できなかったので、数学ができる人は天才のように見えます!
返信削除シムオリバーさんの夢よく説明しました。興味を持っていたすべてのことは、宇宙や世界を理解することを目的としていたね。シムオリバーさんの将来何を発見するのか、楽しみにしています。
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