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乱獲の問題

 魚は美味しく、栄養を与え、世界で多くの文化に依頼されている。そのために年がたてばたてるほど魚の漁獲量は大きくなっている。 2022 年には 1. 85 億トンの魚が 4520 億ドルで販売されていた。環境といえば、牛肉や羊肉より魚の方が優しいけれど、実際に現在の大きくなっている漁獲量は多すぎる。これは、乱獲ということである。  具体的に、海での漁業は問題ないが、漁獲量が自然増加率を超える場合は、乱獲と呼ばれ、海洋生態系の破壊を招き、最終的には漁業の終わりにつながる。乱獲は食物連鎖の頂点の生物において最も大変な問題となる。これらの生物はもともと個体数が少ないため、乱獲による影響は通常より大きくなる。この捕食者がなくすれば、生態系の他の部分が混乱される。そして、ある種の乱獲が始まってしまってから、加速可能性がある。というのは、漁師がまず最大の魚を釣り、その最大魚がなくなったら、同じ量を釣るため、後の最大でない魚をもっと釣り、このように漁獲量はだんだん大きくなる。  大部分の漁獲は公海で起こるので、乱獲を止めるのは難しい。その上、現在の規制を徹底させることはあまり出来ない。なぜなら、無数の小型漁船をすべて捉え、起訴することは不可能である。それに貧困国々にとっての動機は、長期的な持続可能ではなく、むしろ短期的な経済成長を優先することにある。だが、乱獲の影響に対する認識が高まるにつれ、かえって各国政府は長期的な経済状況を守るために乱獲規制を実施するようになるかもしれない。普通の人々はこのような国際的な大きい問題に対し何も出ない考え方があるかもしれないが、少なくともできることは消費者として養殖業や持続可能な魚を購入するべきだ。結局に誰もが十分に魚を食べられるだけの量を漁獲、生産することは可能で、必要なのは、正しい選択をし、すべての人の未来を守ることである。 参考文献 https://openknowledge.fao.org/server/api/core/bitstreams/a10e81b3-3fbd-4393-b7b6-6a926915a19a/content https://www.worldwildlife.org/our-work/oceans/sustainable-seafood/wild-caught-seafood/overfishin...

ブログ6:春休み

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実は、先学期にいくつかの日本の文学についての大学院の修士課程に申し込みました。幸いなことに、合格することができました。どの大学院を選ぶかという決定は難しくて、よく考えなければならないので、春休みに、第一志望の一つであるコロラド大学ボルダー校( CU Boulder )に訪ねました。そこで暮らすとどんな感じなのか、見てみたかったんです。ボルダー市はコロラド州の首都のデンバーの周りにあって、そのために、ボルダー市はいい点と悪い点もあると思います。まず、ボルダー市、そして CU Boulder はロッキー山脈の麓にあります。特に、きれいなフラットアイアン山は有名です。ボルダー市に住めば、この美しい景色を楽しめるが、問題は、私はあまりスキーやハイキングをするのがあまり好きじゃないのです。自然の中に囲まれていることが、他にできることもほとんどないため、ボルダー市の悪い点かもしれないと思います。とはいえ、私はボルダー市にいた時に雪が降ったので、春休みの一週間でロサンゼルスの猛暑から逃げたのは嬉しかったです。 フラットアイアン山 結局に、最終決定がまだまだですが、春休みの CU Boulder に行ったことは私によく役に立ちます。